夜行バス深夜バス | 東京ディズニーシー行きバスツアー

夜行バス・深夜バスで行く「東京ディズニーシー直行便バスツアー」

東京ディズニーシーバスツアー

 

格安料金で東京ディズニーシーへ行くなら、6種類のバス・シートから好きなタイプが選べる、パスポート付きの夜行バスツアーがお得です。日帰りプランやホテル宿泊プランから自分に合ったバスツアープランを選んで、東京ディズニーシーを思いっきり楽しもう!

 

 

東京ディズニーシーが空いている日は?

東京ディズニーシーが空いている日とはいつなのでしょう。まずディズニーシーに限らず、東京ディズニーリゾートはディズニーランドを含め、1年中多くの人が訪れる大人気のテーマパークのため、他の日に比べてすごく空いているという日はありません。しかし、この日はできるだけ避けた方が良いという日はあります。それは、当たり前のことですが、土日・祝日です。そしてもう一つ避けた方が良いのが「県民の日」と言われている日です。

 

何故ならこの県民の日は、その県内の学校は休みとなるので、例え平日であっても多くの学生がディズニーシーを訪れます。現に、ディズニーシーでは、通常は午前9時オープンにも関わらず、土日・祝日、そして県民の日は午前8時にオープンします。このことから分かるように、もし可能であれば、首都圏の県民の日は避けた方が良いでしょう。ちなみに首都圏の県民の日は、「東京都 10月1日」「千葉県 6月15日」「埼玉県 11月15日」で、神奈川県には県民の日はありません。

 

ディズニーシー入園時にどの列に並べば早い?

夜行バスツアーで東京ディズニーシーへ到着すると、多くの場合はすでにゲートに人が並んでいます。しかし、バスツアー以外でディズニーシーへ来た人は、駐車場から歩いてきた方向にあるゲートや舞浜駅側に近いゲートに並んでいる場合が多いです。実際、しゃべりながら歩いているカップルやグループの多くはこの付近のゲートに並んでいます。

 

そのため、バスツアーでディズニーシーへ到着後は、できるだけ遠くにある奥のゲートに並ぶのがディズニーシーへ早く入園するコツです。ディズニーシーは開園直後の90分が勝負となりますので、可能な限り早く入場したいところですが、ゲートの開園直後に全力で走る「開園ダッシュ組」と呼ばれる人たちがいるので注意しましょう。